使われ続けて リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 6月 17, 2017 「貨幣」を読んで 今回の話は視点が貨幣からだった。貨幣が感情を持ち、語りだす。戦争時の貨幣は次々と新しいものが出来、そんな中で百円紙幣は自身が使われ、辿って来た道を思い出話として話す。 貨幣はお金としてみると価値があるが、物の素材としてみると物足りない。実際、物語でもボロボロになっている。しかし、貨幣はボロボロになるほど、いろいろな人に使われてきたということだ。それは、この貨幣はこんなにも使われてきたんだという価値になるのではないだろうか。 *女生徒 太宰治 角川文庫* リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
橋を渡るはちょっとだけ怖かった 5月 09, 2019 レインボーブリッジを歩けることを知っていますか? 芝浦ふ頭駅から徒歩5分。南芝浦ふ頭公園から見たレインボーブリッジは迫力がありますよ!まるで川を登る龍のようです。 向こう岸にはお台場が見えます。頭上に広がる鉄の橋と景色が良かったです。 下から橋を見ることが出来て面白いです。 お台場に向かって橋を歩いて行きました。自転車で来た方は自転車の車輪に小さな台車を付けて押していました。ランニングで利用する人もいるようです。 実際に歩いてみると少し揺れるような感覚で、真横横には猛スピードの車が走っていて少し怖かったです。 中間地点あたりに来ると、柵が低くなり橋から川を眺めることが出来ました。ここからの眺望も良いですね。 所要時間は20~30分程度でした。足がくたくたです。 続きを読む
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